右足の親指の爪の状態が同じでびっくり


冷えとり靴下の841さんの店長ブログを読んでいて、そこに掲載されていた写真にドキッとしました。
「なんで!?私の足の指が載ってる!!」と。

もちろん私の足の指の写真ではなく、弥生店長の足の指のめんげんの写真だったのですけどね^^;

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足の親指は食べ過ぎのめんげん

写真を勝手に載せるわけにはいきませんので、親指の爪の状態は弥生さんのブログを見ていただくとして・・・ ⇒夏季休業中のめんげん(虫さされ)

で、私の爪はこんな感じ。
20140707

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弥生さんはブログで、

「二重になって治りがけです」
「春頃には毎日痛くて靴下に血や黄色い侵出液が付いて大変でした」
と経過してくれています。

現在は浸出液も痛みもなくなったそうで、見た目は同じ用ですが、状態は私と違います。私は痛みも浸出液もなかったので。

ただ先日、久しぶりに私の素足(お風呂上がり、靴下を履く前)を見た旦那さんが、
「その親指、どうしたの!?」
と驚いていたので、他人から見たらギョッとする色なのかもしれません。私はすっかり慣れてしまっているので何も感じませんが。

弥生さんは今は痛みを超え、爪が二重になっているそうですが、私の場合ははがれるわけでもなく、ぷかぷかと爪が浮いてしまっているでもなく、ただ変色しただけ。
しかもその変色が、内部で出血したのかなぁという色。

果たしてこれも、「食べ過ぎ」によるめんげんなのか?

同じようなめんげんは・・・と画像検索してみると、結構出てきますね。しかもみなさん、かなり壮絶系^^;
その中に、ちょこりんと私の親指の写真もありましたが、いやはや、皆さんの指に比べたらなんともかわいいもの。

弥生さんは当初、
「靴下の履きすぎ?」
とも思ったそうなのですが、同じ枚数を同じように履いている左足はなんともないそうなので、やはりめんげんなのでしょう。

それにしても弥生さんも私も、爪の状態は多少違えど、同じ右足というのが共通しています。これは「古い毒が出ている」ということだそうで。
最近の食べ過ぎではなく、昔の毒を出してくれているというのならありがたい話ですね。

ここのところ食べ過ぎには注意をしているし、そもそもゆっくりとよく噛んで食べるようにしているので、そんなに量は食べ過ぎていないと思うのですが・・・
甘いものも全くと言っていいほど食べなくなったし!
チョコレートは定期的に食べたくなっていましたが、今はそういう気持ちがまったくなくなりました。これは冷えとりによる効果と言っていいと思います。

昔から「腹八分目」と言いますが、八分目どころか七分目でも六分目でもいいそうです。最初はかなり物足りなく感じるでしょうが・・・まずは標準の八分目を目指して、少食にして行けたらなぁと思います。

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