足の親指爪の変色 その後のその後

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右足の親指の爪が変色し始めたことを以前にも書きましたが、その後どうなってきたかの報告です。

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親指の爪に少しだけ変化が

一度、熱を持ったような感覚があって以来、感覚的な変化は何もなかったのですが、気付けば爪が変色していました。
不思議なのですが、見るからに痛そうな紫色に変わっているにも関わらず、痛みは全くありません。

少し前に、右足の爪が熱を持った時ほどではないけれど、同じような感覚が左足にもあり、
「これは、まさか左足も?」
と思ってその後の様子も見ていましたが、こちらは今のところ変化なし。

さて、右足の爪ですが、触ってみても相変わらず痛みはないし、爪を手前に引っ張るような動作をしてみても、剥がれるような感じはありません。
ただ、爪の右側が白っぽくなってきていました。
20140707

これは何を意味するのか・・・

以前はこんな感じ。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

今と比べると結構違いますね^^;
以前の方は、紫色になっているも、爪全体は生き生きしている感じ。

それが今は、爪全体が死んでいるような感じ・・・

先日、ジョギングをした後、珍しく親指がジンジンし、
「もしかしたら走ることは爪によくないのかも?」
と思いましたが、見たところ特に変化はなし。

ジンジンはしばらくたったら納まりましたが、なにしろ走り終ったあとの爽快感・充実感は代えがたいものがあります。
しかもジョギング後に半身浴をして、お風呂上がりにフト足を見たところ、いつもならふくらはぎについている靴下のゴムの跡が全くなかったのです。

余りにもきれいに跡がついていなかったので、
「あれ? 今日は靴下を履いてなかったっけ?」
と思ったほど。

やはり、足のむくみに多少の運動は必要なのだなと確信したので、ここはジョギングは続けたいところ。
しばらくは爪の様子を確認しながらやろうと思います。

そして、左足の薬指の爪が少し変色していることに気づきました。
20140707_1

こちらも今後経過を見て行きます。

そうそう、今 【幸せになる医術 女性のためのもっとちゃんと「冷えとり」生活】 を読み返しているところ。

読み返してみると、すっかり忘れていたことや、基本的なことがザックリとしてしまっていることに気づかざれます。
定期的に読み返すって大切だなぁと新ためてわかりました。

結構、いろいろなヒントが散りばめられているし、以前読んだ時には気づかなかったこともあり、何度も読み返すことって必要だなと思います。
もしかしたらむくみに関する重要なことも書かれているかも・・・?と思いながら読んでいるのですが・・・
なにせ寝る時に読んでいるため、2ページぐらいしか進まないで睡魔に襲われて・・・こてっ(笑)

なかなか興味深い話もたくさんあったので、今度改めて掘り下げたいと思います。

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コメント

  1. avatar peridot より:

    こんにちは。
    私は変色ではないのですが、足の同じ場所(右の親指、左の薬指)に
    段差ができました。
    冷えとりを開始してから一年後くらいだったと思います。

    右の親指のほうは、段差というか、横一直線に割れ目ができたような
    見た目でした。
    その約半年後に、また同じ割れ目のような段差ができました。

    左の薬指は横一直線にぼこっと盛り上がったような段差でした。

    爪が伸びるごとに上へ上へと段差があがっていき、
    最後にはすっかりなくなりました。

    めんげんなんですよね~。でも、痛くもかゆくもなく、
    見えるのはお風呂と靴下履くときだけなので、生活に支障はありませんでした。

    まったく同じ指が変色されたとのことで、おお!っと思いコメントさせて
    いただきました。^^

    • avatar haco. より:

      peridotさん、まったく同じ場所でびっくりしました~!!
      右の親指だけでなく、左の薬指まで一緒だなんて・・・
      もしかしたら同じような食生活や、同じような行動を好む傾向にあるのでしょうか、私たちw

      そう、痛みも何もないのですよね。
      私の場合はただ色があるだけ。
      でも他の誰かが見たら驚かれるだろうと思って、旦那さんも前でもすぐに靴下を履いてしまいます(笑)

      peridotさん、ありがとうございました。
      なんかちょっと嬉しい?かったですw