冷えとりめんげん 右足親指爪の変色 その⑨ 爪全体が黄色くなってきた

右足の親指の爪のめんげんですが、前回に様子を紹介した時点では完治までもう少し・・・という感じでした。

参照:冷えとりめんげん 右足親指爪の変色 その⑧ ちょっとの伸びが命取り

しかしあれから二ヶ月、様子が少し変わってきました・・・

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新しく生えてきた部分も白く濁ってきた

nail9

前回の時点で、
「あとは伸びてきた部分をカットすればこれで完治だ★」
と思っていただけに、この変色はちょっとショックです・・・

比べてみるとよくわかります。
こちらが前回の写真。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

というか、一体いつからこんな風に変色が始まったのか!?
お恥ずかしいことにまったくわかりません。

冷えとりをしている方はわかると思いますが、入浴後、身体の水滴を拭き取ったら、何よりも先に靴下を重ね履きします。下着をつけるよりもまず靴下、です(笑)

正直、下着もつけずに靴下だけ履いている姿というのは、我ながら情けないものがありますが・・・^^;
今の時期、脱衣所も寒いため急いで下を履くので、自分の足の爪を確認することがまずないのです。

ではどういうタイミングで足の爪を切るのかと言えば、
「靴に当たる気がしてきた時」
です。

いつも履いている靴を履いて、靴の先に爪が当たる感覚がしたら、
「あ、爪を切らなきゃ靴下に穴が開いちゃうな」
と思うのです。

しかも、爪の伸び方がどうも遅いのか、なかなか伸びてきたという感覚が得られないため、自分の爪と対峙(笑)することがなくなる・・・というわけです。

それにしても、めんげんが出た部分が変色しているのは知っていたものの、どうしてこんなに爪全体が黄色くなってしまったのか・・・
他の指の爪と比べてみてもその差は歴然です。
nail9_1

爪の段差も相変わらず。
nail9_2

そして、先端に残っていた血の固まりのようなものはなくなりましたが、その代り、なぜか根本付近に新たな血の固まりのようなものが出来ています。

右足の爪が一番最初に熱くなった時のようなことは全くなく、いつの間にか血の塊が出来ていた・・・という感じ。

ちなみに、左足の親指の爪は今こんな状態。
nail9_3

痛々しい感じですが、痛みは全くありません。

左足はともかく、右足はもう少しで完治すると思っていただけに、まだまだか~と気が重くなりますね。
仕方ない、もう少しお付き合いすることにします・・・

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