冷えとりめんげん 一年ぶりのひざ下の痒みで冬の訪れを知る

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寒くなってきたなぁと思ったら、あれよあれよという間に季節は晩秋に入ってしまいましたね。なんだか今年もゆっくりと秋を楽しむ時間がなかったような。
そんなに早く行ってしまわなくてもいいと思いますが・・・

そして冬が近づいてきた途端、もう恒例とも言っていいめんげんがやってきました。

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またこのめんげんの季節がやってきた 冬の訪れがわかるめんげん!?

Winter
Winter / jazonz

数日前から、それまでまったく感じなかった足のかゆみがやってきました。
しかし、
「もしかしたら、例のめんげんが始まった・・・?」
という不安もよぎりました。

案の定、痒みは日を増して強くなり、今現在、掻き壊す一歩手前という感じ・・・これはもうまぎれもなく、「いつもの冬のめんげん」ですね。

もう一度、痒みの部分のおさらいですが、必ず左足・すね・足首の少し上です。真正面からちょっと右にずれているという感じ。
毎年毎年、冷えとりを始めてから必ずこの時期になるとあらわれるめんげんですが、今年もまた同じ場所にやってきました。
ちなみに昨年はいつ痒くなったのかな~と検索してみたところ・・・

昨年は11月14日に書いてありました。
参照:冬といえば、あのめんげん

なにこれ、もうピッタリ同じ時期なんですけど(笑)

私が冷えとりを始めて出ためんげんといえば、ほぼこのめんげんだけ。他にもちょこちょこと小さなめんげんはあちこちに出ていますが、このひざ下の痒みのめんげんだけは、必ず同じ時期・同じ場所に出てきています。

ある意味、顔なじみです(笑)

今はまだ思いっきり掻くことができますが、そのうち周辺をそろ~っと、おっかなびっくり掻くようになるのでしょう、きっと。それが春先まで続くのですから・・・覚悟しないと^^;

冷えとりのめんげんで掻き壊して傷になってしまっても、跡はすぐに消える、とのことでしたが。私の場合は体質なのでしょうか、もううっすらとした黒ずみになってしまっています・・・
毎年の事だからこれは仕方ないですね。

とはいえ、「傷の跡が残るのも体が冷えているから」だそうで、長い目で見ていく必要があるのかもしれませんね。

いずれにせよ、幸いにも常に靴下で隠れている部分なので、掻き壊さない程度に、そして見えない場所ということで黒ずみもあまり心配することなく掻きまくりたいと思います。

毒よ、出ろ~(笑)

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