右足親指爪の変色 その後のその後のその後

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先月に起きた、右足の親指の爪の変色。経過をたどってきましたが、今日はその後のその後のその後^^;

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見た目は一ヵ月半前と何ら変わらない

親指の変色に関しては、これまで何度か経過を綴ってきましたので参考にしてください。

ついにきた!? 足の親指の爪が・・・①
冷えとりめんげん報告 足の爪、色が変わってきました・・・
足の親指爪の変色 その後のその後
この経過報告、通し番号を付けたほうがわかりやすかったかも・・・^^;

あれから一か月半経ち、その後足の爪はどうなったでしょうか?

これが今の爪。
ん? なんか・・・あまり変わってない?
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ちなみに前回の爪がこれ。
20140707

赤紫の部分が若干上がってきているでしょうか。でもそれ以外はあまり変化がみられない気がします。色も。
そして不思議なのは、伸びた爪が上がってくる分、爪の下の方からは新しい爪が上がってきても良さそうなのですが、根元付近の爪は相変わらず。
これは、新しく生えてきている爪も変色しているということ?

痛みも全くなく、爪のぐらつきもありません。
ぐらつきがないということは、爪が死んでいるわけではないということでしょうか?

ただ、定期的に親指の爪は切っているので、爪自体は伸びているということなのですよね。
ということは、伸びている部分も変色している、ということかぁ・・・

そういえば鉄分不足のことを調べている時に、「匙状爪(さじじょう爪)」というキーワードが出てきました。

匙状爪(さじじょう爪)とは、鉄欠乏性貧血が原因で、爪がスプーンのように反り返ってしまう症状で、重症だと子宮筋腫や子宮内膜症の可能性もある・・・とのこと。

本当に鉄分不足って、体にさまざまな影響をもたらすのですね・・・
私の場合は、反り返っているというわけではないので、匙状爪ではないと思いますが。

とにかく、体に不調があった時には、女性はまず鉄分不足を疑ってみるのもいいかもしれませんよ。

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