冷えとりの夏、湯たんぽはどうしてる?

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今日は今季初! レギンスを脱いでます~
ちょっと心もとない気もしますが、気のせい気のせい
靴下の重ね履きはしっかり9枚しているから大丈夫!(・・・と自分に言い聞かせてます)

レギンスは脱ぎましたが、ダブルガーゼのガウチョパンツを履いているので足はサラリとして気持ちいい
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このガウチョパンツ、もう何年も前にイオンの衣料品売り場で購入したもの。
ジャバジャバ洗えて、カラッと乾いて、夏にピッタリの家着です。

好き過ぎて着過ぎて、白っちゃけてしまってますが^^;
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さて、夏の湯たんぽのお話ですが。
今年の夏(2013年)、私の住む地域では 毎日涼しい日が続いています。
夜などは秋風のような涼しい風が入ってくるので、いつもならなにもかけずに寝ていましたが、久しぶりに布団をかけたほど。

そんな気温なので、きっと湯たんぽを使える状態なのでしょうが・・・
あえて夏の夜は使っていません。

これが熱帯夜でクーラーをつけて・・・というのであれば湯たんぽを使うのですが、
クーラーも扇風機も使わずに寝られるこの気温では使わないで過ごしています。

でも、日中少し涼しいなとか、足元が冷えるなと感じる時には今でも湯たんぽを使います。
例のごとく、寝袋の中に湯たんぽを入れ、寝袋の中に腰まで入ってパソコン作業をしています。

さすがに暑い時もあるので、そんな時は寝袋の中で、あっちの方に湯たんぽを押しやり(笑
上半身は扇風機の風で涼んでいます。

あくまでも、その日の体の状態に合わせるようにと考えています。
寒ければ湯たんぽも使うし、お腹が冷えていると感じれば、ファシーの小さい湯たんぽをお腹にあてています。

冷えとり夏の湯たんぽは 「臨機応変に」が基本かもしれませんね。

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