土佐龍サクラの洗濯板はシルクも洗える

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日曜朝の番組「がっちりマンデー!!」で、土佐龍 tosaryu サクラの洗濯板 を紹介していました。なぜこの話を取り上げたかと言えば、

土佐龍のサクラ洗濯板はシルク製品も洗えるから。

冷えとり靴下の重ね履きや、シルク製品を身に着けることの多い冷えとりガールには耳より情報です(^-^)

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土佐龍とは

土佐龍tosaryuは、高知県須崎市にある木製商品を作っている会社で、木製のキッチン用品・バス用品や、業務用の調理用品(寿司カウンターなど)を製造販売しているそうです。

特に有名なのは、四万十ひのきのまな板。

四万十ひのきは”ヒノキオイル”を大量に含んでいるため、水切れが良く乾燥にも強く、耐久性に富んでいるため、水回り道具の素材としてピッタリ。

また、油脂成分”アルファピネン”、”ボルネオール”がカビ・雑菌・虫の繁殖を防止するのだそう。まさに水回りにピッタリですね。

そして今回番組で紹介されたのは、サクラの洗濯板。取り扱いに注意が必要なシルク製品も使えるというのはなぜなのでしょう。



土佐龍のサクラ洗濯板がシルク製品に使える理由

ところで、土佐龍の洗濯板は桜の木を使っています。

その理由は、サクラの木はあたりが柔らかく、繊維を傷つけないからなのだそう。

また、U字に曲がっている溝が、洗剤が横から垂れにくく真ん中に洗剤がたまるため、汚れ落ちがとてもいいとのこと。

冷えとり靴下は、洗濯板を使ってゴシゴシこするほど汚れることはないでしょうが、それでもピンポイントで汚れを落としたい場合もあるかもしれません。

そんな時にも安心して使えるのが、この土佐龍のサクラ洗濯板なのです。

一つあれば一生使っていける、そんな良い商品をこの機会に検討されてみてはいかがですか?

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