ひざ下の痒みはハイペースで最終章へ(笑

ひざ下の痒み・・・
かなりハイペースで仕上がって!?きています・・・

例年ならば、年内はまだ足首付近をバリバリとしていた頃だと思うのですが、
あっという間に痒みと掻き傷はすねの中間まで達し、
今では膝のすぐ下まできてしまいました。

要するに、膝下全部、掻き傷だらけ

不思議なのですが、
太ももをバリバリと掻いても、赤くみみず腫れになるのに、
なぜか膝下は 「赤い点々」になります。

これは足に生えている毛が関係あるのかと思うのですが・・・
どう関係しているのかはわかりませんが

これまで頻繁に脱毛・除毛を繰り返してきたことや、
部位的な差もあるのでしょう、
太ももと膝下の毛の量・質・密度は全然違います。

太ももは細い産毛のような毛が少し生えているだけですが、
すねには剛毛といえるほどの太くてたくましい毛が^^;
まるで、何かに立ち向かうかのよう(笑

先日も書いた通り、この時期、バリバリと強く掻くことにより、
体が防衛反応をおこすのか、掻いた部分の毛が濃くなる現象が起きています。

でもそれはあくまでも、頻繁に掻いている足首付近限定の話でした。
それが今では痒みは膝下全体、特に左足に広がっています。

となると、今はこの程度だけど、そのうち膝下全体がふぁさ~っと生えてくるのかしら・・・
ぶるるっ!!

遠目から見ると、黒いストッキングを履いているように見えたりして

・・・と、冗談を言ってられるうちはまだいいんです。
怖いのはこれから先。

今はまだ、赤い点々(よくみるとそれは小さな傷になっている)が、
時々、冷えとり靴下に張り付いて、
靴下を脱ぐときに、「ぺりっ」とするだけで済んでいます。

が、冷えとりを始めた最初の冬にこれになった時は、
点が面へと変わり、面で靴下に張り付いていたため、靴下を脱ぐときにはかなりの苦痛が伴いました。

何を一番恐れているかって、
私にはいつもあの時の事が恐怖の記憶となって甦るのです。

痛いとわかっていてはがさなければならない勇気を持ち合わせていない私は、
靴下を脱ぐ決心がつかなくて、なかなかお風呂に入れなかったという・・・
かなりのヘタレ^^;

しかもあの時は足首だけでしたが、今はすね全体に赤い点々が散らばっています。
これらが全部、面となって靴下にくっつくと思うと・・・あぁぁっ!!

それはもう怖くて恐ろしくて仕方がないのに、
痒みが始まるともうそんなことはどうでもいいと思うほど、
我を忘れて掻き始めてしまうのです。

痒みって・・・最強です

足の前側は消化器系の毒だしだそう。
またしても消化器^^;
太ももが痒くて痒くて仕方ない時もあったし。

どうしたって食べ過ぎのサインが出るようです、私

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