傷が治るまで靴下を下げてみました

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傷が治るまで靴下を下げてみました

冷えとりを始めてから出てきためんげん、膝下の痒み。
いてもたってもいられないような痒みがあるあるかと思えば、
ウソみたいに全く痒くない日もあり。

きっと、食べたものや体調と関係があるのだと思い、
食事日記をつけ始めたのですが、なかなかめんげんとの関連性が見えてこない・・・

きっと何か共通するものがあると思うのだけどな~
それとも全くの思い違いなのかしら?

そしてまた猛烈に痒みが強くなって、お風呂の中で掻きまくっていた次の日、
やはりあちこちに傷ができてしまいました・・・

以前の傷のトラウマから、どうしても少しの傷ができただけで恐怖心が沸いてきます。
またあんな大きな傷になったらどうしよう・・・

歩くたび、体を動かすたびに、「ベリッ」 と靴下がはがれるあの感覚。
これ・・・私にとってかなりのストレスになってしまっています。

ストレスによって冷えが強くなるということもありますから、
ここは割り切って、 「ストレスをなくす」 方が先決。

そこで、靴下を足首まで下げてみました。

こちら側も。

こうすれば、痛くない♪
とりあえず、じゅくじゅくした傷の部分が乾燥して 靴下に貼りつかなくなるまではこのままで。

本当なら、傷だらけの状態でこそ、靴下をちゃんと患部にあてたほうがいいのだろうけれど・・・
ちょっとその勇気はありません

無理せず、自分が気持ちいい、痛くない状態を作ったほうが、体にはいいに決まってます。
・・・と、自分に言い聞かせてみる(笑

寒さの方も、足首まで靴下があるだけで、さほど感じません。
これで2~3日 様子を見てみます

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