自分の冷えとりにはまだまだ穴があると痛感!

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体の冷えを「冷えとり健康法」だけに頼らずに、多方向から冷えにアクセスした、と思い始めたのはもう一年以上前のことでしょうか。

それをきっかけに、靴下の重ね履きの枚数を少しだけ減らしたり、現在の運動の継続にもつながる出来事でもありました。

以来、運動という点から冷えとりを続けていますが、自分に合う続けられそうな運動もいろいろわかってきました。

しかし、いろいろな点と点をたどって行ったその先には、まだまだ私が知らない「冷えとり方法」があるのだということを痛感!もしかしたら冷えとり方法って無限かも?

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もっとさまざまな角度から冷えとりを見つめ直したい

冷え症を解消するということに関しては、冷えとり健康法が知れ渡る前からいろいろありました。私もそれらを知ってはいたけれど、夏以外に冷たいものを摂り過ぎないというようなことくらいしか実行していませんでした。

そして冷えとり健康法という冷えをとる方法に出会った時、
「これだ!!」
と目の前がパーッと開けて行った、あの時のことを今でもよく覚えていますが、今はそこからもう一歩前に進んだような気持ちでいます。

以来、冷えとり健康法の本を元に忠実に冷えとりをした時期から手探りをしながら今の自分なりの冷えとりに辿り着きました。

自分的には今の冷えとりはとても快適で、「根本から冷えを取り除こうとしている」と実感しています。

でもいろいろな情報を収集し勉強しているうちに、さらに冷えとりの方法がいろいろ見つかり、
「こんな方法もあったのか!」
と久しぶりにワクワクしてしまいました。

もちろんそれらは今急に出て来た冷えとり方法ではないし、これまで私も目にした事があるものもありました。

しかしそれが自分に響くか・響かないかはタイミングによります。
以前目にした時は読み流していたことが、今の自分にはピンとくるものがあったり。

それは、きっと段階を踏む必要があったのかもしれないなぁと思うのです。「AとBという経験を踏んだ上でCに辿り着ける」みたいな。

今回も、運動の重要性を口だけでなく頭で・体でしっかりわかったからこそ、Cに辿り着けた、という感じです。

今はそれらをいろいろ試してみている段階です。ぜひ成果が出た時には報告したいな♪

それにしても、冷えとりに対してはいくらでも貪欲になれますね(笑)
普段はあっさりしているタイプなのですが・・・冷えとりに関してはガツガツしています(笑)

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