冷えとりめんげん報告・右足小指の穴

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私のめんげんと言えば、ここのところずっと
「心のめんげん」
が多かったですが、久しぶりに 「目に見えるめんげん」(笑) が出たのでご報告。

久々の靴下の穴開きめんげんです。
最後に穴が開いたのはいつだったろう?と考えてしまうほど。

しかも、靴下の穴のめんげんの中でも私にしては珍しい、
小指部分の穴あきでした。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ひょ~、初めてかも~!
小指ってどこのめんげんだっけ~?

などと調べていたら、過去の自分のブログ記事に発見^^;

今度はここが

今回の小指の穴よりも、かなり壮大に開いていました。
ana3

しかもしかも、自分で過去ブログを読みながら、
「で?で? 小指の穴は何のめんげんなの?」
と心の中で突っ込みながら読み進めたところ・・・

「え~と、小指のめんげんって・・・・

・・・・

や~めた。
破れた場所が、体のどこの不調のサインだなんて、
考えたり調べたりするの、面倒だからやめておきます(笑

それに、あれこれくよくよ悩むのが、一番体を冷やすそうですしねw」

いやいやいや・・・
そこは調べておこうよ(笑)

こうやって、小指に開いた穴のめんげんの意味を検索してたどり着く人もいるのだからさぁ^^;

ということで、二年後の私が調べることに(;´Д`)

841さんのブログによると、
「腎臓と婦人科系のめんげん」
だそう。

婦人科系って初めてかも。
あ、二年前にも開きましたが、それ以外に出ていないという意味でですが。

靴下の穴が開いた箇所も、体の痒みや湿疹も、
これまではすべて 「消化器系」 だったので・・・
婦人科系って、なんだか新鮮!?

実は少し前に、せんねん灸でお灸をしていた時、
「あれ?」
と思うことがありまして。

その時の出来事と、今回の婦人科系の穴開きで繋がったのかな・・・?
と感じたのです。

その話は長くなるのでまた次回にするとして、
二年前の私のブログを読むと、
「頑張ってるな」
と感じました。

それは、良い意味でも悪い意味でも。

当時は、自然に、流れに抗うことなくナチュラルに、と思っていましたが、
今当時のブログをこうして読んでみると、
「頑張って自然にしようとしている」
と感じる部分があったり。

肩の力を抜こうとして、肩に力が入っちゃってる、っていう感じでしょうか^^;

ま、それもここまでくる通過点の一つなのかもしれませんね。
また数年後に現在の自分のブログにたどり着いた時には、
一体どう感じるのか・・・?

それもまた楽しみかもw

ついでですが・・・
その頃の靴下の穴の開き方はこんな感じ。

boroboro_1

boroboro

すごっ!!(笑)

穴っていう領域を超えてます^^;

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