冷えとりと口内炎と私。(笑

今日は 曲名のようなタイトルで始まりました(笑
「冷えとりと口内炎と私。」w
私は子供を出産してからというもの、ずっと口内炎に悩まされています。
口内炎のできる理由としては「ビタミンBの欠乏」と一般的には言われているようですが、
ビタミンBを摂取して口内炎が治るか、もしくは出来ないようになるかと言われたら、
「全く関係ありません!」
と涙目で訴えたくなります^^;

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口内炎の出来るパターンを自分なりに考えてみる

とにかく、口の中に1つ口内炎ができると、「待ってました!」とばかりに ポコポコポコッと次々に出来てくるという・・・
どんだけ口内炎と仲良しさんなんだ私!? と言いたくなります(笑

痛くて痛くて、しゃべるのも辛くて、口内炎ができそうな予兆を感じると 本当に気が重くなったものでした。

口内炎ができる理由は人によってさまざまだと思います。
甘いものを食べすぎるとなりやすいとか、水分をとり過ぎるとなりやすいとか、炭水化物をとり過ぎるとなりやすいとか。

どの理由にも 「過ぎる」 がつくところが恐ろしい!
そのあたりがキーワードになってくるのでしょうか。

私は自分のなりやすい傾向をまだつかめていません。
ただ、体がむくんでいる時になりやすいのかな~? と最近は感じるようになりました。

というのも、
冷えとりを始めて三ヶ月ですが、あれほど頻繁に出来ていた口内炎が、この三ヶ月で1~2回しかできていないのです!!

しかも、
冷えとりを始めてからの口内炎は、今まで出来た事のない場所にできているという・・・
これは一体、何を意味するのでしょうか?

そして、口内炎ができた1~2回は、いずれも12月に入ってからできたもの。
それまで、半身浴をしてたっぷり汗をかいていた時期には口内炎ができず、外気やお湯の温度が下がるようになり汗をかかなくなった途端、できたのです。

そのことから、自分が口内炎のできやすい時として「むくんでいる時」と予測を立てたのでした。そう考えてみると、外食が塩分が多すぎて喉が渇いた、と感じたすぐあとに口内炎ができたような。

それともう一つ。
あれほど甘いものがやめられなかったのに、冷えとりを始めてからというもの、甘いものが食べたいという欲求が自然となくなったのですw

このあたりも口内炎ができにくくなった理由の一つかなぁと推測しております。
冷えとりと口内炎と私。なんだか奥が深そうです♪

余談ですが、口内炎が出来てしまった時はこれが一番効きます!できないのがもちろん一番いいけれど、できてしまったらこれでケア♪

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