同じ「膝下の痒みのめんげん」が!!

昨日のブログを書き終った後、
何気なく841さんのブログの「冷えとり体験談」を読んでいたら・・・
思わず「同じ~!!」と声を上げてしまいました!

毎年11月頃から2月いっぱいくらいまで、両足の膝下にものすごい湿疹が出ます。
かゆくてひどいです。ときには血だらけに。
靴下とスパッツで蒸れて、かぶれたのかと、真剣に悩み、
ネットで調べまくりましたが、その頃はわからず。
たぶんめんげんだと思ったけれど、とにかくひどいので、焦りました。
今年に入り、冷えとりアドバイザーさんに電話して、めんげんだということがわかりました。
今年も小さいのが出始めています。

こんなに症状がどんぴしゃりのめんげん、初めて出会えました
なんだか感動~

まず、「膝下の痒み」というところが同じです。
これ、案外検索しても見つからないのです。

肩に湿疹ができたとか、腕に湿疹が・・・というのは割と見つかるのですが、
膝下というのは、当時全く見つかりませんでした。

今も 「膝下 痒み めんげん」 で検索すると、
私のブログが出てきちゃうだけだし^^;

そしてさらに驚いたのが、
「毎年11月頃から2月いっぱいくらいまで」
というところ。

これも同じです。

実はまだ検証中でブログには書いていなかったことなのですが、
昨年、このめんげんが出始めたのが12月くらいからで、
やっとおさまってきたな~と感じたのが確かか3月頃。

その時は全く気付かなかったのですが、
今年、また同じような時期に(寒くなってきた頃)に同じ症状が出てきたので、
「もしかしたら、この時期に悪くなりやすい部分があるのかもしれない」
と思い始めたのでした。

だから、このめんげんが終わる時期を見極め、
今年と一致していたら、その時に改めてブログで報告しようと思っていたのです。

いや~、なんだか嬉しい!?
同じ症状で、そしてこっそり立てていた仮説を、立証してくれていたとは

そしてそして、偶然はまだ続きます。
この冷えとり体験をなさった方、
「扁桃腺肥大で、子供の頃からよく腫れて熱を出していた」
のだそう。

私も私も~!!

扁桃腺からの熱で、39度とかスコーンと上がる子供でした。
(その時は必ず同じ幻覚を見たんですよ)

その頃はかかりつけのお医者さんから、
「成人したら、扁桃腺を切る手術をした方がいい」
と言われていました。

もしかしたら、私とこの体験談の方は体質が似ているのかもしれませんね。

そしてそして、ありがたいことにこの冷えとり体験談に対して、
841さんのお店のスタッフが解説をしてくれています。

◆足のすねは消化器の毒出し◆
喉の調子が悪くなるのは、喉を痛くして物を食べさせないようにしています。
膝下の湿疹につきましては、足が痛くなったりするのは主に消化器系の毒出しですが
めんげんの出る場所によってどこの毒出しかを知ることができます。
すねは足の前側で消化器にあたります。
外側は腎臓の毒出し、内側は肝臓です。

私の場合は主にすねなので消化器ですね。
うーん、やっぱり食べ過ぎなの?

そしてそれが同じような時期にくるという事は、
何か関係があるのかな・・・

寒くなって代謝が悪くなるとか?
家にこもって食べてばかりいるとか?

意外なのは 「肝臓ではないらしい」というところでしょうか?
お酒、結構飲んでるのだけど・・・^^;

それから、解説によると、
「毒は体を巡って出しやすいところから出る」
とありました。

私の場合、すねが出やすい場所なのでしょうか・・・?

だとしたらありがたいですね。
人目につくところではないので・・・

あ~、それにしても同じめんげんを経験された方がいて嬉しい(?)です。
なんだか心強いですね!

やはりゴムの締め付けがきつかったとか、そういう理由ではなく、
「ちゃんとめんげん」 だったのですねw

だとしたらあとは簡単、出して出して、そして出すだけ♪
今夜も半身浴で掻きまくります~^^

スポンサーリンク
今回の記事は参考になりましたか?

もし、今回の記事が少しでもあなたのお役に立てたのであれば、 下記のバナーをクリックしてランキングへのご協力をお願いします(^-^)
にほんブログ村 健康ブログ 冷えとり健康法へ 

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク