夏の冷えとり靴に最適!素材で涼しさを演出

連日の夏のような気温にぐったり・・・ですね。
日差しはまさに真夏のそれ!
唯一の救いは、「風に湿気がない事」でしょうか。夏の風は・・・重くて蒸しますものね。

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素足じゃなくても涼しさは演出できる!

冷えとりを始める以前なら、この季節は「素足にサンダル」でした。

それはもう考えることもなく自然なことで、
「あぁ、またこの季節がやってきたなぁ」
と、お気に入りのサンダルを履くことで夏の記憶がよみがえる、そんな感じでした。

気温が高くなった途端、街でも素足にサンダルの人が増えてきました。
女性だけでなく、男性も足元を涼しげに演出していますよね。

そんな中での冷えとりの足元(笑)

どちらにしても、この靴下の重ね履きを覆わなければならず、スニーカー等を履くことになります。
私が冷えとりを始めてから唯一残念だと思うことは、
「サンダルで涼しげなコーディネートが出来なくなった」
こと。

素足にサンダルというのは夏の楽しみでもありますものね。それだけで垢抜けた感じも出せるし。

ただ、夏にサンダルが履けなくなっても、それ以上に冷えとりを続ける効果は実感しているので受け入れることが出来ていますが。

靴下を履いたコーディネート、夏は難しいですよね。どうしてもスニーカーに頼ることになってしまいます。
が、やっぱり夏にスニーカーは暑い(>_<)

見た目というのも大事な要素なので、「涼しそう」と思わせることもTPOの一つだと思っています。

スニーカーだと重いイメージなので、キャンバス地の白のデッキシューズ等ならば重苦しくありません。
そう、何もサンダルで涼しさを演出しなくても、素材でも十分涼しさは表現できる♪

中でも私が夏に履くのを楽しみにしているのは、コロンビアのゼロディシュー(*^-^*)

履き心地は包まれているかのような優しさで、長時間履いていても疲れないし痛くならないのも気にいっていますが、
何と言ってもこの素材感が最高です!

キャンバス地よりもさらにざっくりとした織りなのと、ジュードが夏っぽさを感じさせてくれます。
履いていて涼しい・・・というわけにはいきませんが、とりあえず見た目は暑苦しさを感じさせないと思います。

こんな風に、探せば夏にピッタリの冷えとり靴が見つかると思いますよ^^
お気に入りの一足が見つかれば、暑い夏も冷えとりをして乗り切れます!

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